幼なじみの麻衣とは、一緒に育った。彼女は内向的でクラスでも目立たない存在だった。私は麻衣のことが好きで、きっと麻衣も私のことを好きだろうと思っていた。ある日、クラスの不良にAVを見せられた。聞き覚えのある声が聞こえ、その人物は担任の須藤一真だと気づいた。信じられない思いで、私は不良と一緒に須藤先生の家へ潜入することにしたのだが…。
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